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Flyboard



海の乗り物。

新しい遊び。

ドラゴンボールごっこしたい。

Flyboard』 コレはヤバい。


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ある絵描きのプレゼン力

Juan Francisco Casas

Juan Francisco Casas

Juan Francisco Casas


 やっヴぁい・・☆ めっちゃカッコいいです! こちら、ボールペンで描かれたドローイングでございます。作家さんは Juan Francisco Casas さん。

 んまボールペンで描く作家さんは沢山いらっしゃいます。しかも多くは”かなりの力量の持ち主”ときてます。なぜなら、やり直しの効かないボールペンという素材を使いこなすには、ミスをしない画力の有無が問われるわけで。。『ボールペン画作家=ハイレベル』なのは言うまでもなく、なわけです。

 いやしかし私は、彼の作品にドップリ本気で惚れちゃいます。 写真と見間違うほど精巧な画力で描かれていますが、作品の魅せ方は画力以上にハイレベルなのです。 彼は、自らの作品を写真作品であるかのように魅せるため、あえて連続撮影した写真のコマを選んで描いています。

 同じシーンのほぼ同じ構図を描き分けるコトは、絵描きにとってはつらい仕事になるはずです。しかし彼はそこにトライすることで、作品の価値を何倍にも高めています。 面白い。そしてカッコいい作品。 事実、写真から描き起こしていることは言うまでもなくです。


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類稀なる絵の具のドリップ




 シンプルだけど凄い。こちらはニューヨークで活動する作家 Holton Rower さんによるペインティングです。作家HPによれば、このシリーズは「Pour」とカテゴライズされており、いわゆるペインティングと区別しているようです。

 いやしかし、とてもにキレイな仕事っぷりです。「なんで混ざって濁らないんだろ・・」と思いませんか? 「きっと特殊な塗料を使っているのだろう・・」と思いませんか? 作家HPに使用素材が記載されていました、なんと【アクリル絵の具 ベニア板】ですって、驚きです。アクリル絵の具のとろみ具合を相当研究されたようですね。

 仕上がった作品は柱の部分を外され、土台だった平面の板のみ展示するようです。ただこうして映像に置き換えても面白い作品です、ライブペインティングを行ったところで拍手喝さいを浴びる様子は容易に想像できます。

 ところで映像のタイトルは『Tall Painting』とあります。 「”高さ”によって描かれた絵」と解釈してよろしいでしょうか。 では”重さ”によって描かれた絵は? 見てみたいモノですね。


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動き方がまじで動物みたいなロボット・・だけど電気使わない



 すげーーーーーーーー!!!

 というわけでこちらは Theo Jansen (テオ・ヤンセン)さんの作品。プラスチックの骨組みで動物のような動きをする生き物を創っています・・。この生き物が動くためのエネルギーは風だけってゆー話です。

 私が初めてヤンセンさんの作品を見た時の感動を率直に言い表わすと・・・『生命だ!』でっス☆ どう見てもプラスチックや金属片でできた構造物なのに、造作がまるで我々動物のソレと同じです。『電気を必要としない』と言う点も私たちと似ています。  マヂ、、神かと思ったよヤンセン!

 で、さて! そのヤンセンさん情報を調べたところ、只今日本で企画展を開催中らしいです。期間は、2010年12月9日(木)~2011年2月14日(月) 詳細は日本科学未来館へ。


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よくある風景をジオラマ風に魅せるテクニック!




 こんばんわ~☆ 今日は午後から晴れましたねぇ~。おかげでポカポカ陽気! つっても10月、紅葉シーズンですけど大丈夫でしょうか、日本!!もしくは地球!!!

 んまそこら辺のエコ話は、どうせだったらアートを通じて考えてみたいので今日はスルー☆ その代わり素敵なムービーを見つけたので皆様見てほしいッス!! 超細密なジオラマのストップモーションアニメ・・・?

 ノン!ですね。 こちらは某ミュージックフェスティバルの様子を実際に撮影し、後から映像にエフェクトを掛け”ジオラマ風”に見せているわけです。 静止画でなら私も同じようなテクニックを使ったことがありますが、動画の方が断然面白いです! しかも「ジオラマ風」ってだけでなんだか人形劇のようなニュアンスが醸されますね☆ にわかに物語性を感じちゃいます。

 ちなみにデジカメで風景を撮影し”ジオラマ風加工”したい時は、彩度をオモチャみたいに高くし、画面の中心から外側に向けて少しぼかすとそれっぽくなります。 この映像の場合は、やはり彩度は高くしていると思われますが、一番大切なのは”アングル”ですね。 俯瞰であること、それから遠距離撮影であることがミニチュアな世界を演出しています。 計算され作られたとっても面白いムービーですね☆!


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ファンタジー☆ 泡で立体的な文字を描く『Foam Printer』




 泡で文字をプリントして、それが空に飛んでゆく。。まるで絵本の物語みたい。

 ちょっと感動しちゃって何回も観てしまいました(笑)。 昨日はじめて動画を開いた時は、まだ再生回数が2000回くらいだったと思ったのだけど、それから一気に伸びてますねぇ~やはり。

 こんなに不思議で楽しいテクノロジー、、詳細が見当たらず追跡で調べたところ、どうやらドイツのベルリンで開催された世界最大のエレクトロニクスショー「IFA2010」に出展したある企業の発明品のようです。

 それにしても空に飛び立つ時の泡の姿が気持ちよくってなんかワクワクするし、それを周りで見守る人たちの表情が素直でイイっす☆ 皆さんも気に入ってくれたはず☆!


以上 Likecool よりクリッピング

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